“残念ながらそのとおりなんだよな…… だが、落ちる人間は決して頭が悪いのではない。 生活リズム、勉強のリズムを作り出せない人間なんだ。 勉強が出来る出来ないより、そっちのほうが重要ということ。 これから浪人する人はそこを肝に銘じてほしい。精神的なスランプからは、なかなか抜け出すことができない。 根本的な原因は、食事や睡眠のような基本的なことにあるのに、それ以外のところから原因を探してしまうんだ。 by落合博満”
UNDER 3: (via miyavi) (via tyzm) (via vmconverter)
2009-01-16 (via gkojay) (via usaginobike)
m-a-y-o-n:

斬新な歌詞かと思ったわwwwwwwwww

ご遺骨が戻ってきたその日、私は自民党の国会議員が多く集まった勉強会で講演を行ってきましたが講演会の最後に


「遺骨収集に関して私は民主党政権に多くは期待していませんが、しかし、この問題は民主党ではなく、長年にわたって政権与党であった自民党の責任です。自民党がしっかりとこの問題に取り組んでこなかったから未だに115万体ものご遺骨が放置されています。保守政治を目指すとおっしゃるけれど、国のために亡くなった方々を放置しておいて保守などあるわけがない。自民党の責任としてこの問題を解決して頂きたい」

とお願いしてきました。自民党の議員さんやその関係者600人がシーンと静まり返りこれはひんしゅくだったかなぁ~と思いもしたが、私は事実を話したわけですから、ただしっかりと伝わってくれればそれでいいと会場を後にしました。その一週間後、会場にいらした森元総理からお便りが届き「野口さんの講演を聞きました。英霊の声なき声をしっかりと受け止めなければならないと肝に銘じました」と書かれてあった。また衛藤晟一先生は「野口さん、私も空援隊のメンバーに加わります。そして一度フィリピンでの遺骨収集に参加します」と空援隊の顧問議員団に加わってくださった。ちゃんと伝わっていたのだ。

 私は度々、この遺骨収集活動にイデオロギーを持ち込みたくないと発言してきました。なかには「遺骨収集を行うとはお前はあの戦争を美化しているのか」などといった声を未だに耳にすることがありますが、そんな話ではない。あの洞窟の現場で散乱したご遺骨を目にして誰が戦争を美化するものかと、甚だ見当違いである。

 そんな事ではない。国のために亡くなった方々に対して冷たい国は、そんな国はいずれ必ず滅びていく。これから先の日本を思えばこそ、この活動はしっかりとやらなければならない。したがってこの活動に自民党も民主党もない。超党派での活動であり、また国会議員や官僚だけの役割ではなく全ての国民にも何らかの形で加わって頂きたい。また知って頂きたい。何故ならば私たちの国、日本のために亡くなってくださった方々なのですから。全ての日本人にとって無関係ではないということ。年が明けたら再び遺骨収集を開始。私は来年3月、再びフィリピンに向かいます。

うちのばーちゃんは、人が来るととにかくお茶を出す。新聞の集金だとかNHKの集金だとかそういう人でもだ。その技術がすごい。普通、ちょっと来ただけの人がお茶を出されそうになったら話を切り上げて帰るもんだ。用事済ませたら帰りたいだろう。仕事中なら尚更。しかし、ばーちゃんは帰さない。いつのまにかお茶を入れて出している。お茶を出すよという気配を出さないまま、いつのまにかお茶が出ている。そもそも常にポットに湯が入っている。あの押して出す古いポットね。軽く20年は使ってそう。っつーか俺が小学生の頃から変わってないからそれ以上。この前、観察していたら、相槌をしながら話の腰を折らず、話を相手に続けさせる。その間に、急須に手早くお茶の葉を入れる。そうだね、そうだねとかなんとか言いながら、急須をくるくる回してお茶をジャー。そのジャーを見た瞬間、来客は話を切り上げようとするものの、ばーちゃんは、それで**は##なの?などと合いの手を入れ、相手が、それは**で・・・と答えたあたりで、お茶をポンを目の前に出す。これで来客はお茶を飲んじゃう。ばーちゃんは聞き上手。話が止まらない。お茶が無くなりかけると追加のお茶が入る。追加のお茶の具合で、相手の暇具合を察知し、漬物とかみかんが追加される。場合によってはうどんが茹でられたりも。そしていつのまにか上がらされ、コタツin。そういう人たちをたくさん見て来た。いつのまにか酒まで飲んでコタツで寝る人まで。

ばーちゃん恐い、恐いよ、そのもてなし技術。何者だよ。俺もたまに行くと、お茶攻撃を受ける。入れてくれたから飲む→追加される→入れてくれたから飲む→追加される。このループ。腹がお茶でパンパン。でも、いつの間にかそうなってるんであって、途中で苦しくなる訳でもない。知らない間に飲まされてる。ばーちゃんに言うような話じゃなくても言わされてる。CIAとかFBIとかに訓練されてるんじゃないかとすら思える。そして帰りがけには野菜とか米とかのお土産を持たされる。俺がお茶でトイレが近くなっているスキに玄関に置かれている。靴履いている間にお土産の話されるから逃げられない。ばーちゃんちの蛍光灯を交換しに行っただけなのに、3時間は会話&お茶。帰りには食料満載。催眠術だとか超スピードだとかそんなチャチなもんじゃあ断じてねえもっと恐ろしいものの片鱗を味わったよ。

“○美術館は「一般人を楽しませるために建てられたわけではない」ということを覚えておこう。美術館にとって大事な寄付者はお金持ちの有力者。有力者を喜ばせない美術館は、地盤が沈下していく。美術館のインセンティブは「一般人」ではなく「有力者」を喜ばせるということにあるのだ。
 
○有力者が求めるものは栄誉。だから美術館のレセプションは立派なのだ。
 
○美術にも経済学で言う「共有地の悲劇」がある。同じ絵を繰り返し目にしすぎたために、それらの絵に対する関心がなくなってしまうことが起きる。(例:モナリザ)”
“249 :名も無き被検体774号+:2012/05/24(木) 22:07:55.92 ID:hANNC2ycP



猫がゆっくりまばたきしているのは親愛の印



猫を見つけた時目を合わせてゆっくりまばたきすると



野良猫も逃げにくく触らせてくれる
“鳩山氏は東シナ海を「友愛の海」にするため共同資源開発の早期再開を求めたが、李氏は「提案を心に留めておきたい」と語っただけだった。”
“妹が「貧乳って言われると悲しい」って落ち込んでるから気を遣って「低脂肪乳」って言ったら久々に喧嘩が始まった”
“ とにかく、二流のオーケストラは指揮者がいなくても演奏できるものらしいのだ。
「どういうことだ?」
「ダメなオーケストラは誰が指揮棒を振っても変わらないということです。そもそも個々の演奏者が指揮者の意図を読み取る能力を持っていないし、それを再現する技術も無いからです」
「一流のオーケストラは指揮者がいないと演奏できないものなのか?」
「というよりも、指揮者の意図通りに演奏する能力を持ったオーケストラは、そもそも指揮者抜きで適当に演奏するみたいなことはしないのですよ」

 なるほど。
 つまり、われわれは二流なのだろうか。”